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私の2大肌トラブルと解決策

私の肌に関する悩みは大きく2つ。まず、脂性肌である。思春期から特に額と鼻が脂っぽくなりがちだ。

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普段の食事が原因だと考え、ヘルシーな食べ物を中心に摂取してみたが、改善されることはなかった。

外からのアプローチも必要だと考え、様々な化粧品や美容液を試した。プチプラからデパコスまで広く「効く」と言われているものをTwitterやInstagramなどのSNSで積極的に調べて購入した。しかし、自分の肌に合った上で効果の高い商品に出会うことは今までに叶っていない。乾燥は逆に脂性肌を誘発すると聞いたので、現在は風呂上がりの保湿に最も力を入れている。2つ目の悩みは鼻の毛穴の黒ずみだ。いわゆる「いちご鼻」である。毛穴が開いてしまい、洗顔直後は目立たなくとも、時間が経つにつれて毛穴が黒くなってしまう。これも様々な化粧品を使用して改善を試みたが、毛穴が引き締まることはなかった。

しっかりとクレンジングをすることが重要であると知ってからは、化粧の汚れが残らないように洗顔をするようになった。また、洗顔のときには肌を極力擦らず、泡で包み込むようにしている。最近ではあまり鼻を触りすぎないように気をつけている。無理矢理角栓を出してしまうと毛穴の開きが悪化してしまうと身にしみて感じたからだ。これら2つの肌トラブルを解決するために、肌を素手で触りすぎないことと保湿を怠らないことに心を砕いている。長期的な効果に期待したい。

マスクに合わせたおしゃれなヘアスタイル

外出するときはマスクをするのが当たり前になってきました。マスクをしていると人の視線は髪の毛にいくものだと思います。洋服、マスクと相性がいいか、おしゃれに見えるかはヘアスタイルです。マスクと相性のいいヘアスタイルがありますよね。マスクをしていてもきれいにおしゃれをたのしみたくて調べて実践しています。

ヘアージュ

私は40代です。年齢に負けない美しさがあると思いヘアスタイルに気をつけています。どんな洋服でも合わせやすいヘアスタイルはお顔を包みこみ、輪郭をカバーしてくれる「マッシュシュートボブ」です。やさしい雰囲気ですよ。以前のヘアスタイルは「セミロング」でした。マスクをする生活になってからは髪の毛のうねり、パサつきが目立っていました。「ボサボサ」して老けて見えてしまいました。「スッキリ」として清潔感のあるヘアスタイルを調べて「マッシュシュートボブ」にしました。このヘアスタイルは「ふわっ」としているし、女性らしいヘアスタイルなので自信がつき、毎日がたのしくなりました。今まで染めたことがなかったのですがヘアカラーを「濃いブラウン」にしました。髪の毛が重たく見えません。

ストレスがたまる生活の中で自分にできることで気持ちを明るくしたいです。ヘアスタイルを変えるだけでマスク生活、ヘアスタイルがおしゃれをたのしくしてくれます。

50歳を過ぎたら頬に大きなシミができた!どうする?

50歳までは肌について悩んだことはありませんでした。しかし、50歳を過ぎたある日、右側の頬に直径1.5センチくらいの大きなシミが出来ているのに気づきました。自分の顔にシミが出来るとはそれまで思ったこともなかったので、かなりショックでした。

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初めはほっとけばそのうち自然に消えるかも、なんて思っていたのですが、56歳になった現在もシミはそのままですし、かえって拡大している気がします。

それまでは自分の年齢を意識することもあまりなかったのですが、シミが出来てからは鏡で自分の顔を見ると、老けてしまったなぁと感じてしまいます。シミというものは年寄りほど出来るものなので、シミがある=年寄りと考えてしまうようです。

一度、顔のシミのことについて父親から指摘されたことがあるのですが、やはり人から言われるとかなり不快な気分になってしまいます。

シミをなくす方法をネットでいろいろ調べてみたのですが、方法としては2つになりそうです。薬を使った治療とレーザー治療です。薬の場合はシミをなくすというよりもシミを薄くする程度のようで、あまり実行する気にはなりません。レーザー治療の場合はシミをなくすことが可能だということです。しかし、それなりに費用がかかります。お金に余裕が出来たら、レーザー治療を受けたいと思っています。

悩みは小学校低学年の頃から…

私は小学2年生からニキビが出だし、3年生の頃には顔中ニキビだらけ…http://www.farandularestaurante.com/

先生にも可哀想と言われ、汚い顔を見るのがすごく嫌でした。

子どもなので、ダメ!と言われても毎日毎日潰してはキズになり、を繰り返していて、ニキビが治った頃にはなんだか肌がボコボコした感じに。

年頃になるとオイリーなお肌に変わり、毛穴は黒ずんで最悪でした。

あぶらとり紙が手放せず、暇さえあれば毛穴の汚れを押し出し、ニキビを潰し。

今思えば恐ろしいことをしていたなぁ、と思いますね。

お小遣いで買ったニキビケアの塗り薬が合わず、顔中赤い湿疹がでたこともあります。

本当に学生時代は散々なお肌で、何より1番の悩みでした。

大人になってからは、お肌の綺麗な人の食生活やケア方法をマネしては成功!失敗…を繰り返し、20代後半に出産、その後何故か肌が落ち着き、今はシンプルなケアでそれなりのお肌を保てています。

だだ、やはり学生時代からの毛穴の黒ずみはなかなか手強く、少し薄くなっては戻り…を繰り返しています。

今はコロナでマスク生活が続いていて、乾燥やら摩擦でまたお肌の調子が下がってきています。

学生時代から続く、お肌の悩みとの戦いはなかなか終わり(解決法)がなく、毎日毎日ネットで色々な方法を学ぶ日々です。

表情筋を鍛えることで、いつまでも若々しい。

口周りの筋肉を鍛えることは、たるみ予防にもっとも効果的で、口元の筋肉を動かすことにより唾液が分泌されます。この唾液の中には若返りホルモンを含んでいたり、血流も良くなったりという効果もあり一石二鳥です。

顔を構成している約32種類の表情筋ですが、その約7割が口元にあります。

特に口の周りをドーナツ状に囲む「口輪筋」は、あらゆる表情筋につながっているので、この筋肉を鍛えることにより、顔全体にハリを出すことができます。

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この表情筋を鍛える事ができれば、私の顔も少しは若返り可愛らしさを取り戻すことができるのではと考えました。そこで、私が最近実践している事を紹介したいと思います。

顔の筋肉、特に口の周りを動かすことが大事になるので、舌で歯茎の周りをグルっとゆっくり一周させます。その時、歯茎の上にかぶさる唇の内側と頬の内側を舌先で押します。これを何回か繰り返すと少し舌と舌の付け根辺りが疲れてきて、唾液の分泌も良くなります。

また口を大きく開いたり唇をすぼめてキューッと突き出したり、いろいろ考えて口の周りの筋肉を動かす努力をしています。

これらは誰かに見られると少し恥ずかしいので、一人の時限定で行います。私は在宅で仕事をしているので、パソコン作業をしながらよく行っています。

またよく笑いよくしゃべる事を心がけています。

「笑う門には福来り」ということわざがありますが、いろいろな意味で笑う事は体や精神状態に良い影響を与えます。表情が乏しいと余計老けて見えてしまいますし、笑う事で表情筋も動きます。

私はよく同世代の友人とおしゃべりをするのですが、とあることを提案しました。この年代の女性は皆、自分の顔の衰えに悩んでいます。そしておしゃべり大好きで、何時間も通話をしていたりもします。

私達は今の子のように文字コミュニケーションには慣れていなくて、昔から使い慣れたコミュニケーションツールである通話を利用することが多いです。最近では動画通話ができるアプリも多いので、通話の際はビデオ通話にしないかと提案しました。

女性であれば他人に見られているといった意識があると、表情を作ったりして自分の顔から気を抜くことがありません。お互い顔の衰えを自覚しているので友人たちも納得して協力してくれています。

友人との会話は楽しく、お腹を抱えて笑ったりするのでストレス発散にもなります。