ホーム » yotuya の投稿

作者アーカイブ: yotuya

0から1に。ダイエット習慣法とは。

私は現在医療従事者として働いていますが、コロナの影響で日々忙しい毎日を送っています。グラマラスパッツ・グラマラナイトスリムの効果

そのような忙しい毎日でも私は今年の4月から始めて半年で15キロのダイエットに成功しており、今もなお減量し続けています。

そんな私が教える忙しい人に向けたダイエット習慣法について紹介していきたいと思います。

とは言っても、そもそもダイエットの仕方を勉強されて成功されない方というのは基本的には継続することができないからおそらく困っている方が大半だと思います。

継続させるにはある程度簡単なものではないといけません。習慣化させるコツとしては簡単にできることをコツコツ毎日行うことです。

私はまず体重計に乗ることを毎日行っておりました。まずは現状を知らない限りは減量もすることもできません。なので、体重を測ったらすぐに記録します。

おすすめはExcelに記録を保存することをおすすめします。紙だと書かないこともあるので、スマホやパソコンが主流となっている現代ではExcelに記録が妥当かなと思います。

そして、次に行うのは筋トレです。1分で大丈夫です。なんなら15秒でも問題ありません。やることが大事なのです。私も最初は15秒を2週間近くやって減量してました。

筋トレの種類は何でもいいです。重要なのは代謝を上げること。何でもやることが大事です。

これを2週間くらいしてると、500グラムは減量できます。そこからは継続していく力はついてきますので、食事制限もしようと思いますし、目標があるのならジョギングなり運動する習慣がついてきます。人は実感を得ることで継続できるので少しでいいので行動に起こす。これが一番大事だと思います。

50歳を超えると特に気になる「たるみ」

40代から気にはなっていたのですが、50歳を超えてからは、特に「たるみ」が目立つようになってきました。http://ginfestivalsuk.com/

もともと、小顔ではないけど、そんなに太ってもいないのですが、体重が少し増えると、体ではなく、顔にお肉がついてしまうタイプ。そのお肉が、まるで「これだけ増えましたよ」と主張でもするかのように、あごのしたに、たるんだ肉となって、出現するんです。朝起きて、顔全体がむくんでいる時とかは、とくにひどいですね。

エステとかで、きちんとケアできればいいのでしょうけれども、そんな経済的余裕もありませんし、ちょっと高めの美容クリームで、なんとなく手入れはしていますが、目立った効果はありません。余談にはなりますが、20代の頃、同年代で同じ職場で働いていた人に、先日久しぶりに会ったんです。

彼女、すごい美人で20代の頃、私自身の憧れの人だったんですが、会ってみると、顔かたちは綺麗なままなのに、あご下の部分に、ものすごいたるみがあって、申し訳ないけど、勝手に幻滅してしまいました。同時に、私自身も、こんな風にみられているんだ、しかも彼女みたいに美人じゃないから、さらにひどい評価を受けているんだろうなあと感じてしまいました。

髪の毛の分け目が心配

髪の毛のことで若いころは悩んだことは思い出してもないのですが、最近は髪の毛のことでいろいろな悩みが出てきて心配になることが増えてきています。

その中に、後ろから見られた時の真後ろの髪とサイドの髪の印象の違いというのがあります。前から見たときにはあまり気にならないかもしれませんが、後ろ側から見られた時の髪の毛のふんわり感の違いが心配なことの一つです。

髪の分け目を前から後ろにたどっていった時、頭頂部を過ぎて後頭部に差し掛かるあたりから分け目が続いているのではないかと心配になることがあります。頭の前からトップくらいまでは髪の毛の分け目があるのは自然なことだと思うのですが、頂点を過ぎて後ろ側にさしかかったところからしばらく分け目が続くのは後ろから見たら不自然な感じがします。

もちろんそこまではっきりとした感じではないのですが、ふとした時にそんなヘアスタイルになっているのではないかと思われることがあるから不安になります。どこまで分け目であればいいのかということなのかもしれませんが、後ろ姿を見られて、はっきりとした分け目が後ろの髪にあるのは自然ではないと思うため、自身で触ってみた時に何となくそうなっていないかどうか真剣に心配している自分がいます。

まとまらないクセ毛に悩んでいます

髪の毛がクセ毛でまとまりがなく困っています。特に髪の毛が伸びてくると一層まとまらなくなるので普段は短くしているのですが、髪を切りに行くのもs面倒くさくてあまり好きではないのも困りものです。季節によっても髪のまとまり方が違ってきます。

秋から冬にかけて乾燥する季節だと自分の好きなようにまとまるのでそこそこ長くしていても大丈夫なのですが、梅雨時期と夏場の湿気の多い季節だと朝からまとまりがなく出かけるの億劫になってしまいます。

よくシャンプーやリンスのCMで、うねる髪が真っ直ぐのストレートになりますなんて言っています。その都度、試してみるのですが今までこれは効果があったというものに出会ったことがありません。CMとかではみんなきれいにストレートになっているのに、どうしてと思ってしまう。今まで何度も騙されてきたのか、それ以上に自分の髪の毛のクセが強いのかなと思っています。

当然、雨の日とかはまとまらなくなるので、毎回外へ出ていくのも嫌になります。整髪料などでも同じようにストレートになるものを選んで使っているのですが、結局はガチガチに固めて出かけるのですが、固めてしまった分だけ帰りには手が付けられないようになってしまいます。よくサラサラになる整髪料を購入しても最後まで使うことがほとんどありません。
結局一番効果があるのは、クセが出る前に髪の毛を短くすることです。
一番効果があるのは髪の毛を

他人がうらやましいポイントが自分にとって良くないポイント

40代女性です。
髪についての悩みは子どものときから尽きません。
そして歳を取るにつれてその悩みは増幅しつつあります。

たまに人と髪のことで話をしたときに気づくことがあります。

それは他人にとってはうらやましいポイントが自分にとってマイナスのポイントであるということです。

それは毛量のことです。

私の家系は髪の量が多く自分もかなり多いほうです。
髪の量にくわえ太くてしっかりした髪質。

子どものときはあまり髪について話題にもなりませんでしたが、華奢で髪の少なくスッキリしたヘアスタイルに密かに憧れていたものでした。

美容室に行けば分量調整で必ずと言っていいほどそぎ落とされます。
美容室の床に落とされた髪をみるとそれは異様な光景です。
この毛で実物大の犬のぬいぐるみができるんではないかというくらい中型犬くらいの分量があります。

美容師さんもそんなことはあまり言わないですが驚いているんだろうなと気づきます。

そんな悩みを話して他人によく言われるのが「毛量があってうらやましい」ということです。

男性が多いかもしれません。女性でも言われます。

羨ましいのは本当かどうか、にわかに信じがたいのですが雑誌やネットで自分と同じ毛量、長さを女性の画像を見ても違和感は感じません。
しかしなぜか自分にだけは違和感を感じる。

これについてわが子が答えを出してくれました。

どうやら私は首が短く肩幅が相当狭いので髪が多いと全体のバランスがおかしいみたいです。
現在セミロングですが髪を下ろすととんでもなく髪に首まで埋もれた人みたいになるんですね。

髪は全身に対してのバランスだと最近になって悟りました。

いろいろ試した結果、髪をコンパクトにまとめるか、下すときはジャケットなど肩のマークが出来ているアイテムでバランスをとるという結論に至りました。

無駄にストレートな髪の毛

私の髪は、なんの遊びも出来ないまっすぐすぎる髪の毛なのです。パーマをかけても、憧れの海外風なクルクルにはならないし、ヘアアイロンをしても秒で元に戻ります。

可愛く色々したいのに、どんな力を使ってもストレートに元どおり。さらに髪も短いので、前髪をちょっと切ればスネ夫のようにまっすぐに浮いて、空気を突き刺始末です。

どうにかこの髪質を変えたいという思いから意味のないことも多々しました。

例えば髪の毛をあまり丁寧に扱いすぎるとサラサラヘアーに磨きがかかるかと思い、薬局で買ってきた安いヘアカラーを色々使って自ら髪質をボロボロにするという謎行動。しかし、全くもろともせず、髪はまっすぐのびサラサラのまんま。次はとにか常に髪をくるくるさせて、毛根からねじ曲げさせるという作戦に出ました。

トイレにいても、手でくるくる。授業中も手でくるくる。ご飯を食べながら手でくるくる。もうこれは本当に無意味でした。まうず手でくるくるしたところで大した力が働きません。

もう最近は諦めて、無駄にストレートな髪の毛のことは受け入れるようにしています。どうあがいても、今日もまっすぐ、明日もまっすぐ。悲しいですがこれが事実なようですので、大人しく美容院でパーマにします。