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悩みは小学校低学年の頃から…

私は小学2年生からニキビが出だし、3年生の頃には顔中ニキビだらけ…http://www.farandularestaurante.com/

先生にも可哀想と言われ、汚い顔を見るのがすごく嫌でした。

子どもなので、ダメ!と言われても毎日毎日潰してはキズになり、を繰り返していて、ニキビが治った頃にはなんだか肌がボコボコした感じに。

年頃になるとオイリーなお肌に変わり、毛穴は黒ずんで最悪でした。

あぶらとり紙が手放せず、暇さえあれば毛穴の汚れを押し出し、ニキビを潰し。

今思えば恐ろしいことをしていたなぁ、と思いますね。

お小遣いで買ったニキビケアの塗り薬が合わず、顔中赤い湿疹がでたこともあります。

本当に学生時代は散々なお肌で、何より1番の悩みでした。

大人になってからは、お肌の綺麗な人の食生活やケア方法をマネしては成功!失敗…を繰り返し、20代後半に出産、その後何故か肌が落ち着き、今はシンプルなケアでそれなりのお肌を保てています。

だだ、やはり学生時代からの毛穴の黒ずみはなかなか手強く、少し薄くなっては戻り…を繰り返しています。

今はコロナでマスク生活が続いていて、乾燥やら摩擦でまたお肌の調子が下がってきています。

学生時代から続く、お肌の悩みとの戦いはなかなか終わり(解決法)がなく、毎日毎日ネットで色々な方法を学ぶ日々です。